スイムのスタート方法が変わります

2020年大会もローリングスタートを導入します

ローリングスタートは、スイムスタート時の混乱を緩和し、選手同士が密集した状態になることが少ないので、安心してマイペースで泳ぐ事ができます。

申告タイム順に別けた100名前後のグループ毎にスタート地点に集合し、10名ずつ10秒おきにスタートします。スタートライン前方に設置した計測マットを通過した時点から各自の計測が開始します。

申込み時に、スイム1500mの予想タイムを申告していただきますので、正確に記入して下さい。

【参考】2019年大会でのローリングスタート

今治伯方島トライアスロン2019ローリングスタート(スタート地点からの撮影)

今治伯方島トライアスロン2019ローリングスタート(ドローンによる撮影)